バイオディーゼルプラントの研究開発、製造販売【バイオマス・ジャパン】

バイオディーゼル燃料(BDF)関連商品一覧

プラント・精製・製造装置/添加剤・メタノール/研究開発
バイオディーゼルのバイオマス・ジャパン株式会社
グリセリン燃料事業
太陽光発電事業
採用情報
崇城大学
同志社大学
京都環境ナノクラスター
国内クレジット制度
製造特許ライセンス事業
バイオディーゼル燃料(BDF)用新触媒

特許出願中
劇物である強アルカリ触媒に
替わる高効率新触媒

参考小売価格21,000円(税込)
(25kg送料別途)


アルカリ廃液が出ないので、排水設備の導入は不要です。

これ1台で廃食油をバイオディーゼル燃料(BDF)に精製します。

バイオディーゼル
燃料(BDF)用
メタノール
再生メタノール/純メタノール(200Lドラム缶)・苛性カリ・酸化防止剤   
地域により価格が異なりますのでお問い合わせください

バイオディーゼル燃料の純度を高める最終ろ過装置。比重分離で完全除去の難しいグリセリンやせっけん分。ヨーロッパの技術でクリアに。
バイオクリーン

バイオディーゼル
燃料(BDF)用
ポンプユニット
ポンプユニット(12V/24Vバッテリー用)イタリアPIUSI社製、バイオディーゼル燃料(BDF)を給油するのに最も適したポンプユニットです。ノズル、ホース、ポンプ、ストレーナーがキットに含まれており配達、給油に最適です。
コンパクトでヨーロッパの給油ポンプキットでは売上げナンバーワンのポピュラーな商品です。
参考小売価格63,000円
オートストップノズル(オプション)
参考小売価格19,845円
タービンデジタルメーター(オプション)
参考小売価格33,264円

バイオディーゼル
燃料(BDF)用低温
流動性向上剤
アデカエコロイヤル BSI-9100 参考小売価格31,500円(18L缶)
バイオディーゼル燃料(BDF)の低温流動性を大幅に改善します。気温が5℃以下になるとバイオディーゼル燃料(BDF)が結晶化する場合があります。寒冷地方の方にお勧めです。
使用方法:バイオディーゼル燃料(BDF)に対し、0.2%添加、BDFの温度は50℃(40〜60℃)で45分間攪拌下さい。

本品は古河グループの化学品メーカー株式会社ADEKA(東証一部4401)と協力開発した商品です。
アデカエコロイヤル BSI-9100
アデカエコロイヤル BSI-9100 説明書

バイオディーゼル
燃料(BDF)用
酸化防止剤
バイノックス(Baynox)
バイオディーゼルは酸化しやすく酸化劣化の進んだ燃料はタンクを腐食させ、また重合物を生成しフィルタ詰まりを引き起こすことから、酸化防止剤の添加により酸化安定性を向上させる適切な対策が必要です。

グリセリン
ストーブ
バイオディーゼル燃料精製の副産物であるグリセリンを燃料として使用できます。
コンパクト設計で自然燃焼式システム。無駄の無い燃焼システムで長時間熱エネルギーを得られます。
農業用ビニールハウス等の加温に最適です。

MTY-101
-仕様-
燃焼方法 自然燃焼式
燃焼消費量
・植物性 2.0〜3.0 /H 燃焼消費量
・動物性廃油 2.0〜3.0 /H
・鉱物性廃油 2.5〜3.0 /H
暖房面積 約50坪 6℃負荷(通常)
点火方法 手動
サイズ・重量 1100×360×360・62kg
最大発熱量 21,000〜36,000kcal/h
(廃食油・鉱物油によって、異なります。)
参考小売価格 250,000円(税込み)